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なぜ、錦織圭はD・フェレールに惜しくも敗れたのか?

錦織圭を破り、世界のトッププレイヤーが「できれば、試合をしたくない…」と嫌がる、しつこすぎる「スペインテニス」の強さの秘訣が遂に明かされる!機械のようなグランドストロークに隠された、緻密すぎるストロークテクニックを習得したい方は、もう他にいませんか?

わたしたちが積み上げてきた常識が、ガラガラと音を立てて崩れはじめました。

「普通の人には、世界トップのテクニックなんて実践できないでしょ。」と、勘違いしないでください。

色んな打ち方を研究したりしているけど、試合ではミスが多くて・・・

「正直言って、複雑な心境です…」

今年に入っても好調子をキープしている錦織圭。

2015年は快進撃もあり、注目されていました。

ですが、あなたも昨年までは、錦織選手の活躍を心のどこかで…

「この快進撃がいつまで続くんだろう…」
「ケガをしないかな…」

と思ったことはありませんか?

いまだかつてない錦織選手の快進撃をみても、
「これが本当の実力か」「それとも、一時の勢いか?」と半信半疑になってしまう…。

このような感情を持ったのは、あなただけではありません。

多くのテニスファンが、あなたと同じような不安を感じました。

なぜなら、2015年までの錦織選手は、ジョコビッチや
フェデラーに勝ったかと思えば、簡単に2回戦で負けることもあったから。

期待が大きかったものの、まさかの敗戦やケガなどで、
活躍を信じたくとも信じきれない不安定な戦績だったのです。

当時の錦織選手の試合は、一度ミスが出始めると
そこから連続してポイントを落とすことがよくありました。

「目の覚めるようなバックハンドのストレートへのウィナー!」と思えば、
「簡単にダブルフォルトをする…」

昨日の試合が最高のプレイをして上位シードを破ったのに
次の試合でウソみたいなミスをして負ける。

その不安定感により、私たちファンは
錦織選手の才能や活躍を、どこかで半信半疑でみていました。

でもよく考えれば、それは錦織選手に限った話ではありません。

テニスは、誰でも不安定になるものです。

あなたにも、こんな試合で経験はありませんか?
 


「なんて自分はミスが多いんだろう…」
「はぁ~…」とため息。

錦織選手だけに関わらず、テニス競技者であれば誰もが
ミスによってリズムを崩してしまいます。

しかし、錦織選手の不安定なプレイは2015年まででした。

明らかに、2015年以降の錦織選手は違います。

今の錦織選手は、徹底してミスをしません。

とにかく安定したプレイで、勝ち続けているのです。

調子が80%であっても、勝ち続けてしまう錦織選手。

調子の浮き沈みに関係なく、安定したプレイを見せてくれるようになりました。

以前の錦織選手は、ミスが増えたとき、
ムリに強打して流れを作ろうとしていたように思えます。

ですが、今は、我慢強くラリーをして相手のプレイを崩し、
ミスを誘い、相手の流れを悪くするプレイを見せてくれます。

  1、我慢ができる
  2、攻め急がない
  3、長いポイントに自信がある
  4、慌てて決めたがらない

この4つのポイントが、錦織選手が今、
調子の善し悪しに関係なく、安定して勝ち続ける秘訣。

もし、あなたが、2015年以降の「錦織選手」のように、
「常に安定して勝ち続けたい!」と思うのであれば?

世界で最も安定したテクニックを持つ「スペインテニス」を学ぶのが、何よりも近道。

今回、あなたが手に入れるスペインテニスの技術は、こんな優れた実績をお持ちです。

ホゼ・アルツール

ホゼ・アルツール

ホゼ・アルツール

現テニスバルアカデミーディレクター兼男子ヘッドコーチ
(1998年から現在)
現太郎ダニエルATP155位コーチ
2014年まで元ダビッド フェレールATP3位コーチ
元イゴール アンドリーブATP24位コーチ
元ATPプロ, 最高88位(1988年から2000年)

【戦績】

グランドスラム出場 ウインブルドン(4回)、USオープン(4回)

頭を「ガツーン!」と殴られたような衝撃を受けました…

2014 年5 月26 日のことです。

あるテニス雑誌関係者が、こんな情報を教えてくれました。

「ここ数年、アメリカの選手はトップ10にいない。」
「勝てなくなってきているんだよ。」

そういえば、最近アメリカの選手が勝っていないな…。
勝っているのはアメリカで練習をする、錦織選手だけ。
そして、その関係者はこう続けました。

「アメリカが悪いわけではないんだ。」

「サーブ&ボレーのような、攻撃だけの
シンプルな図式では、勝てなくなってきたんだよ。」


「今、世界で注目されているのは、ディフェンス力。」

「守備力が弱い選手は勝てない時代に入ったんだ。」

「だから、多くのトップ選手は今、ディフェンス力を必死に磨いているんだ。」

では、そのディフェンス力を身につけようと思えば、何がベストなのか?
この質問に彼は即答しました。

「それは、やっぱりスペインでしょう。」

「ディフェンスを学びに行くなら、スペインはうってつけだよ。」
「彼らはほんとにタフで"負けない"からね(笑)」

この話を聞いてから7ヶ月後、
私たち撮影スタッフは、スペインのバレンシアに到着しました。

スペインには、いろんなテニスアカデミーがあります。

たとえば、あの元トッププレイヤー「サンチェス」を輩出した
「サンチェス・カサールテニスアカデミー」や、ナダルのいるアカデミーなど…

本当に数多くの素晴らしいアカデミーがありますが、
私達は「スペインテニスの源流」を知りたかったのです。

シンプルで素朴な考えを持ち、派手さはなく、
広告もせず、大手マネージメント会社とも契約しない‥

メティアも取り上げられていないが、実は多くの選手が集まる場所…

そんな「秘密基地のような場所」はないかと探し続けた結果、
ある1つのアカデミーの存在が浮き上がってきました。

それがD・フェレール選手も練習にきているTENNIS VAL(テニスバル)です。
テニスVAL

「テニスVAL」へ通う選手を調べていると、そこには、
錦織選手を苦しめたDフェレール(元世界ラキング4位)や、
サラ・エラーニ(女子ダブルス世界ランキング1位)
などの 豪華顔ブレが…。

なんと、あのMサフィン兄弟も
「テニスVAL」で育ったとのこと。

さらに調査を進めると
第二の錦織候補として挙げられている
「ダニエル太朗選手」も、数年前から
「テニスVAL」へ拠点を移していることがわかりました。

日本では、まったくといって良いほど
知られていないのに、歴史があり、世界のトップ選手が
自腹でレッスン料を払い通い続けている「テニスVAL」。

いったい、どんなアカデミーなのか?

こんな質素な施設で?

「テニスVAL」へ向かう道中。

わたしは、期待で胸が張り裂けそうでした。

美しいヨーロッパの街並みを抜け、
バレンシアのオレンジ畑に囲まれた赤土の農道を
ガタガタと揺られ数時間後…。

運転手から「ついたぞ!」との声…。

「えっここ?」

目の前にあったのは、世界のトップ選手が集結するアカデミーとは思えない
「質素な施設」だったのです。

想像とはあまりに違っていたため、わたしたちは、しばらく立ち尽くしてしまいました。

そんな驚いた私たちを、人懐っこく、明るい笑顔で出迎えてくれたホゼ・コーチ。

さっそく取材を始めたのですが、1分で目玉が飛び出しそうになりました。

Q.「スペインテニスの特徴を教えてください。」A.「特徴?特にないね。誰でもマネできるけど…」

わざわざ日本からきた、わたしたちへのリップサービスなのだろうか?

それとも、もったいぶって、本当のことは教えてくれないのだろうか?

「誰でもできるなら、苦労しないよ…」
「わざわざ飛行機で23時間もかけて来たんだ。」
「きちんと教えてもらわないと困る…」

このような想いを胸に、わたしは勇気をだしてホゼコーチへ質問しました。

「誰でもできるといっても、日本人は体も小さいし、パワーもないですよ。」

すると、ホゼコーチは、太陽のような笑顔を振りまき、おっしゃいました。

Q.「日本人でも、マネできますか?」A.「うん。むしろ、日本人とは相性がいいよ…」

「じゃあ、なんで、スペインは、トップ20位に5名の選手を輩出できるのか?」
「トップ100位に、平均13名のスペイン選手がランクインしているのか?」
「世界最強のテニス王国と呼ばれているのは、なぜなのか?」

頭が混乱しましたが、ホゼコーチへ取材を進めるうち、
彼が嘘をついていないことが、少しずつ明らかになりました。

どの雑誌も、錦織選手狙いで、ニックボルテリーなどのアメリカンテニスを特集する今…。

どの雑誌も、スペインテニスの強さの秘訣を追求できていない今…。

ホゼコーチの話を聞けば聞くほど、
わたしたちの常識は、良い意味で裏切られてしまったのです。

今からお伝えするお話は、
「世界で一番強いテニスノウハウ=スペインテニス」の秘訣。

他社では絶対に手に入らない「世界最強の秘訣」を、独占公開いたします。

スペインテニスが、世界最強と呼ばれる本当の理由を知っていますか?

このようなイメージが湧いたかもしれませんね。

ですが、スペインテニスの真骨頂であり、私たちが追求したかったのは
「徹底してミスをしない」技術です。

どうしたらフェレールやナダルのように、鉄壁のディフェンスを続けられるのか?

なぜ、あれほど動きまわり、ボールを追いかけられるのか?

こちらの動画をご覧ください。

これぞスペインテニス、という動画を見つけてきました。

ご覧のように、徹底してミスをしない鉄壁のディフェンスこそが、
スペインテニスの強さの秘訣。

スペインテニスとは対照的に、錦織圭やロディック、アガシ、サンプラスなどは、
攻撃的なアメリカンテニスの、代表的な選手と言えるでしょう。

日本人に向いているのはアメリカのテニスなのか?それともスペインのテニスなのか?

アメリカンテニスの象徴「ニックボルテリー」のNo2を務め、
錦織圭を育てた「ゲイブ・ハラミロ」は言いました。

私たちはできる限り多くのラリーをして長くポイントしてミスをしないことをいつも追求している。

二人の考え方は、真逆です。

オフェンスの象徴アメリカンテニスが最強の「矛」だとすれば
ディフェンステニスのスペインは最強の「盾」と言えるでしょう。

では、日本のテニスはどうなのか?

個人的な意見を申し上げますと、
私は、日本のテニスを「中立のテニス」と考えていました。

時にはアメリカ、時にはスペイン、時にはセルビア、時にはオーストラリア…。

このように、「良いとこ取りするのが日本のテニス」と信じていたのです。

しかし、今回、ホゼコーチへの取材を進めるうちに、
「日本のテニスは中立」という考え方が、ガラガラと音を立てて崩れました。

日本テニスへの誤った認識

例えば、あなたは、試合前のトスに勝ったとき、
サービスとレシーブのどちらを選びますか?

「そりゃ、サーブでしょ。」
「有利だからね。」

と答えたかもしれません。

実際に、ほとんどの日本人プレイヤーが、この質問に対して「サーブを選ぶ」と答えました。
男性女性問わず、レベルが高くなればなるほど当たり前に「サービス」と答えました。

はたして、本当にサーブはレシーブより有利なのでしょうか?

「サービスが有利。」
「取ってあたりまえ。」
「だからキープっていうんだろ。」

と思われたかもしれませんね。

では、なぜ、スペインの選手の多くは、
トスに勝ったら「レシーブ」を選ぶのでしょうか?

「えっ?」と、驚きましたか?

実は、わたしも、同じ質問をホゼコーチにされ「サービスが有利」と答えました。

ですが、この答えを聞くなり、ホゼコーチはおっしゃいました。

それは、一昔前のサーブ&ボレーの時代だよ。

この話を聞いて、あるテニス雑誌関係者の話を思いだしました。

「より強いボールの打ち方」
「こうすればエースが決まる」

この2つは、日本でニーズの高い「売れるキーワード」だと…。

日本のテニスは「日本式」だと思っていましたが、
実はそうではなくアメリカ式。
そして、アメリカンテニスとスペインテニスは真逆。
さらに、日本人に向いているのは、スペインテニス…。

わたしたちが積み上げてきた常識が、ガラガラと音を立てて崩れはじめました。

なぜ、世界最強のスペインテニスは、日本人に向いているのか?

ホゼコーチはおっしゃいました。

日本人にはアメリカンテニスよりも、スペインテニスのほうが向いていると…。

その理由は3つ。

錦織圭のように、身体的なセンスに恵まれており
体格もよければ、攻撃的なパワーテニスもできるでしょう。

ですが、多くの日本人は小柄で、「力ずく」のプレイには限界があり、
相手のミスを計算にいれたプレイが必要です。

スペインのテニス選手も、日本人と同じく小柄な選手が多いですが、
彼らは、相手のミスを計算にいれたプレイで、世界最強の座を手に入れているのです。

つまり、スペインテニスの技術を知れば、わたしたちも、
相手のミスを計算した「勝てるテニス」ができるようになるのです。

日本人は農耕民族。

その気質の素晴らしさは、多くの欧米選手にはない「我慢強さ」にあります。

ダイナミックに攻めるよりも、コツコツ耐え忍ぶ方が得意な民族なのです。

スペインテニスの土台は「優れたディフェンス」にありますが、
これを実践する上で、日本人の「我慢強さ」はとても強い武器になります。

逆を言えば、スペインテニスは、気の短い欧米人には、マネできないスタイルということ。

身体の小さな日本人が、世界に誇れること。

それは「頭脳」です。

テニスにおいても、日本人は頭脳戦が得意と言われています。

これは後ほど紹介しますが、スペインテニスの「鍵」は
素早いフットワークと思われていますが、実はそうではありません。

最も重要なのは、「戦術」なのです。

つまり、スペインテニスは、頭脳戦が得意な日本人に向いているテニスなのです。

「どこに、どういうボールを打つのか?」一言でいうと、これがスペインテニスの真髄

なぜ、スペインテニスが強いのか?

その理由は、特別なフットワークにあるのではありません。

ダイナミックなストローク、スイングの打ち方でもありません。

並外れた体力も必要ありませんし、
厚いグリップで、グリグリのスピンである必要もありません。

それらはイメージであり、スペイン選手が
徹底してミスをしないのは

他の追随を許さない「ストローク戦術」のおかげなのです。

「ここに打ったら、 相手が強く打っても、
とれるポジションに動ける」

「この高さだと相手は打ち込めずに
自分もリカバリーの時間を稼げる」

「ここに返しておけば、
相手のボールは角度をつけられない」

ラリー戦の中で、あれだけ動けているのは、
このような「明確な予想」があるから。

「ここに打たせている」という頭脳戦を制しているのが、
スペインのストローク技術なのです。

ただ「シコっている」のではありません。
鉄壁のディフェンスの裏側には、
スペインテニスならではの
「緻密なストローク戦術」があったのです。

このように、パワーで勝てない相手に対して
あの手この手を駆使した頭脳戦で、
勝機をみいだす戦い方は、歴史的に
みても日本人は得意中の得意。

また、あなたがスペインテニスを学ぶべき最大の理由は、
「攻撃的なテニスを目指してきたけど、ミスが多くて悩む…。」

という悩みが、スッキリと解消できることにあります。

驚くほどミスが減る

ミスの種類は、大きくわけて2種類あります。

ひとつは、明らかに技術的に欠点がある場合。

もうひとつは、いくら技術を直しても、戦術的(考え方)が間違っている場合。

例えば、ゲームカウント4-5のポイントが15-30としましょう。

この場面で自分のサービス。

しかも、「元々ダブルフォルトが多い」という条件があったとします。

技術が間違っている

結果的にどちらもダブルフォルトしてしまうのですが、
同じミスでも、原因は「技術的なミス」と「戦術的なミス」のどちらなのか?

その答えを、ハッキリと理解していなければ、いつまでたってもミスは減らせません。

ですが、スペインテニスでは、この2つの視点からミスを減らせます。

例えばDVDには絶対に「ストレートに打ってはいけない」場所
を説明しています。

シングルスにおいて、シングルスのサイドラインの仮想延長線上よりも、外にいる場合
はストレートに打ってはいけない、というルールを作っています。

シングルスのサイドライン内であればストレートにも、クロスにも打ってもいいのですが
シングルスのサイドラインを越えたときは、クロスに深いループボール
(回転の強くかかった弾道の高いボール)を打つといいます。

「そんなシンプルな戦術だと、読まれるでしょ?プロには通用しないでしょ?」

そう思われたかもしれませんが、「読まれてもいい」というのがホゼの考え方です。

コートの外に追い出されているということは、自分にオープンコートが広がっている状態。
広がっている時に、相手がコートの中(シングルスライン内)で打てるショットを
選択すれば、当たり前にクロスに打たれて終わり。
簡単に相手に攻撃を許し、エースを取られる。

そうすると、多くの人はこう思うはずです。

「より強く、スピードのあるボールで、厳しいストレートに打たないと。」

そう思って、また自滅を繰り返していませんか?

こうしてストレートに打って、相手にがら空きの
オープンコートに決められた人はこう言います。

やっぱり「攻撃のほうが有利だね。」

これがいつまでたっても、ミスが減らない理由です。

いくら厳しいコースに打ったとしても自分のオープンコートへの意識がないから
いくら良いボールを打っても、相手はコートの内側、自分は追い出されている状況です。

ショットの選択が間違えていれば、ディフェンスなどできるはずがない。
これは技術ではなく、すでにショットの選択、
つまり考え方が間違っているんだよ、とホゼは言います。

ホゼは言います。

最強のディフェンスとは、攻撃されたボールを拾い、走りまくるテニスではなく
自分のオープンコートを常に計算してボールを打つ、ということだ。

相手に攻撃させるスペースを残さないように返球する。

自分の立ち位置、相手のポジション、ネットの高さ、打てる角度
そして自分の戻る時間、ミスをする確率

これらを考慮してショットを選ぶ。

この頭脳戦が、本当のディフェンスであり、スペインテニスなんだ。

私はこのルールをフェレールにも適応します。おそらくスペインのほとんどの選手が、
ラリーの中でこういったシンプルなルールをいくつも作っているはずです。

試合に弱い、勝てない選手は、複雑なことを考えます。

しかしプレッシャーがかかった場面や、緊急事態では
常にシンプルな戦術をとることが必要です。

頭の中を、シンプルにしておく。

こういう場合は、ここに打つ。

常にシンプルに、整理してあるからこそ
スペインのテニスはミスが少ないのです。

DVDにはもちろんスペイン独自の「ループボールの打ち方」や「強い回転をかけるコツ」
なども収録されています。技術面のノウハウもしっかりと収録されています。

あなたは今回、ミスをしないショットの選択と攻撃されないショットの返球方法
を知ることで「ミスを減らしながら、相手のミスの確率」をあげるラリー戦術が学べるのです。

これがスペインテニスを学んで「ミスが極端に減る」理由です。

また、ムリに決め急がなくても、相手のミスを待てるのですから
精神的に常に優位な状態で、試合を進めることができます。

スペインテニスを学べば、「ミスしたらどうしよう」という恐怖から解放され、
どんな強い相手でも、自信満々にラリーを続けられるようになるのです。

それ以外にも・・・

調子の浮き沈みがなくなる

「自分の方が上手いはずなのに、なんだか調子が悪く負けてしまった…。」

あなたも、こんな経験はありませんか?

試合で調子が上がらず、各下の相手に負けてしまうことは、珍しいことではありません。

調子の浮き沈みは、試合に大きく影響します。

ですが、ご安心ください。

スペインテニスを学べば、「調子の浮き沈み」がなくなります。

その理由は、悪い時のプレイが収録されているからです。

調子が悪いとき、何をしても入らない・・・

そんな経験ありますよね?

打ってもダメ、守ってもダメ、何をしてもダメ・・・
そんな最悪なケースを想定して
ディフェンス中心のスペインテニスの中でも

さらに高い確率でプレイして緊急事態を脱出できるように
今回のDVDには

さらに深く解説した
ディフェンスとオフェンスの2枚のDVDを収録してあります。

あなたはその日の調子に左右されることなく
「自分が勝てる」と思った相手には、
確実に勝てるようになるのです。

ミスをしない相手と試合をするのは、本当にイヤなものです。

なぜなら、自分より弱い、とあなたが判断した相手は
常に、あなたのミスを期待しているのですから。

ミスをしない相手と試合をやれば、
自分が崩れる不安を常に抱えながらプレイしなければなりません。

逆に、もし、あなたがミスをしないテニスで、調子をフラットに維持できたならば、
相手は、「自分が崩される」というプレッシャーを感じながら、プレイすることに…。

「調子の浮き沈みがなくなる」
だから試合で常にベストなプレイができる!

その結果、あなたは、格下の相手に負けることはなくなります。

さらに、格上の相手やあなたが「今日は調子がいいぞ!」と思ったときには、ナダルのように
ガンガンとストロークで揺さぶる「オフェンステニス」も収録されているのですから
あなたのストロークは万全の状態となるでしょう。

ここぞ!の場面に強くなる

重要な場面で自分に回ってきた、アドバンテージサーバーや4-5でのサービスゲーム。

フワリ、と浮いてきたチャンスボール!

「ここぞ!」の場面にもかかわらず、大きなミスをしてしまう…。

あなたにも、こんな経験があるかもしれません。

いえ、テニスをやっている人なら、誰もが一度は経験しているでしょう。

プレッシャーのかかる重要な場面で、イージーボールをミスしてしまう…。

あってはならないことですが、試合では時々あることですよね。

結論から申し上げますが、
スペインテニスを学べば、重要な場面のチャンスボールに強くなります。

その理由は、「攻撃していいボール」と「攻撃してないけないボール」が
はっきり分かれているからです。

あなたにチャンスボールを選ぶ必要はありません。

このボールは、アタックしていい。
このボールは、チャンスボールではないので、アタックしてはいけない。

という基準が小学生でもわかるように説明されているのです。

ディフェンス一辺倒だと思われている中での
非常に重要なノウハウなので、ここではお話できませんが
DVDにはしっかりと収録されています。

つまり、一般的に言われる

「打つところは、打つ。
守るところは守る。」

という線引きが、ハッキリしているので
自分のメンタル面によって、打つか、守るかが左右されることはなくなるのです。

つまり、「打つか、守るか」の明確な基準を学べば、タイブレークや、
ゲームポイントなどの緊張した場面でも、あなたは落ち着いてプレイできます。

ここぞ!の場面でビビらなくなりますし、
大事な場面で、力んで大きなミスをしなくなります。

また、あなたがスペインの新しいノウハウを学ぶ上で
最も不安になることは、きっと・・・

「また、新しいスイング方法?」
「また、スイングが混乱してしまうよ・・・」
「今の打ち方がやっと安定してきたのに・・・」

と思われるかもしれませんが、その不安は必要ありません。
なぜならば・・・

スイングを変える必要はありません!

今回お伝えする、ホゼコーチのスペインテニスは、
試合でのミスを激減させる、もっともシンプルで効果的な方法です。

実際、ホゼコーチからレッスンを受けたとき、
「えっこれだけですか?」というやりとりを、毎回も行いました。

驚いてばかりいる私たちを見て、ホゼコーチはこのように言いました。

君たちが知っているアメリカのテニスは、とてもメカニックで細かいよね

重要なことなので、もう一度いいますが…
スペインテニスでは、打ち方のほとんどが「個性」として認められているのです。

つまり、今回のDVDでスペインテニスを学ぶ際、
あなたは、ほとんどスイングを矯正しなくてもOK。

あなたの身体に染み付いた「打ち方」や「グリップ」、
「身体の使い方」が、否定されることはありません。

スペインテニスを学べば、新しいスイングを取り入れることなく、
ミスを減らし、試合で勝てる鉄壁のディフェンスを手に入れることができます。

あなたのスイングは、そのままに…。

世界最強のスペインテニスを実践するには、細かい打ち方を覚えるのではなく
「考え方」や「攻め方」、「即効性の高い多彩なストローク戦術」を覚えるだけ!

これが、スペインテニスが「誰でも実践できる」理由です。

他で学べると思いますか?

あなたは今、スペインテニスの技術について、どれだけの情報をお持ちでしょうか?

フェレールやナダル、ベルダスコなど
「スペイン選手の特徴」は、あなたもよく知っているでしょう。

ですが、スペインテニスの技術については、ほとんどご存知ないと思います。

これは仕方のないことでしょう。

なぜなら、スペインテニスの技術的な情報については、
国内で学べるチャンスが、ほとんどないのですから。

テニス雑誌でも、アメリカやオーストラリアの技術については、頻繁に紹介されています。

ですが、残念ながら世界最強のスペインテニスの技術については、めったに紹介されません。

つまり、今の日本では、スペインテニスの技術は、
「学びたくても学べない技術」と言えるでしょう。

しかし、当社はこの状況を変えたいと思い、スペインテニスの強さの秘訣とも言える
「鉄壁のディフェンステニス」が学べるDVD教材を用意しました。

ちなみに、今回のDVD教材に収録した「テニスVAL」の映像が公開されるのは世界初。

このDVDは日本からリリースがスタートし、その後、世界に向けて販売されます。

すでに2社の海外の出版社から話があります。

大げさな話ではなく、今回収録されたスペインテニスの技術は、
「スペインテニスのスタンダード」として、世界中に認知されるかもしれません。

一流選手が、あなたに教えます…

今回のDVDでは、たくさんのプロ選手が、モデルとして出演してくれました。

特に注目すべきは、
「ダニエル太郎」選手が出演していること。

ダニエル太郎選手といえば、昨年子テニスの国別対抗戦である
デビスカップ準々決勝において

錦織選手の緊急代役としてわずか21歳(当時)で
デビスカップのメンバーとして召集され

現在プロテニス界でポスト錦織圭選手と言われ世界的に最も注目される
若手選手の一人で、今後の日本テニス界を引っ張る選手です。

初デビスカップにもかかわらず、世界ランク40位のルカシュ・ロソル
相手にフルセットまでもつれる接戦を演じて、注目されました。

ダニエル太郎選手は、父はアメリカ人で母は日本人であり
14歳の時に名古屋市からテニスVALを拠点にしました。

国内にいたときには目立ったタイトルもなかったことで情報は
ほとんどありませんでしたが、テニスVALでメキメキと力をつけています。

デビスカップに出場した選手の中で、年齢を見てみると

錦織 圭選手 1989年
添田 豪選手 1984年
杉田 祐一選手 1988年
伊藤 竜馬選手 1988年
守屋 宏紀選手 1990年
内山 靖崇選手 1992年
ダニエル 太郎選手 1993年生まれ
   

最も若いのがダニエル太郎選手となります。

さらに、現在ホゼは世界ランキングトップ10のDフェレール選手とコーチ契約を
解消し、2015年からダニエル太郎選手とコーチ契約を締結されました。

これらがまさに第二の錦織圭といわれ、今後日本人として世界の表舞台で
闘っていく期待が込められている証です。

このダニエル太郎選手がモデルとして協力してくれています。

ダニエル太郎選手が、実際にボールを打っている映像や、
めったに見ることができない、普段の練習風景などを収録しております。

ダニエル太郎

他のATPのツアープロにも多数出演していただきました。

めったに学べないスペインテニスの技術が手に入るだけではなく、
普段の一流選手のシークレット練習も、じっくり観察できるわけです。

テニスファンならば、目からウロコのDVD教材です。

では、このDVD教材では、具体的にどのようなテクニックが学べるのか?

その一部をご紹介すると…

鉄壁のスペインテニスが学べます

disc1収録

スペインテニスを学ぶ上で「心構え」や「メンタル」はとても重要です。 あなたに必要なのはスペインテニスを学ぶ上で必要なファイティング・スピリッツです。 まずはナダルやフェレールのような強靭なスペインテニスの精神を学んでもらいます。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • なぜ、ナダルやフェレールは最後まで諦めずに走れるのか…?
  • 負けているとすぐに諦めてしまう… 気持ちの弱さをなんとかしたい…
  • どうしたら試合の時にも練習と同じように積極的にプレイができるのか…?

disc1収録

disc1収録

あなたはこの項目でスペインの選手が世界で一番「安定して上位にいてる」
のが、その納得する理由を知ることができた瞬間から、ミスは確実に減り始めるでしょう。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • なぜナダルはミスをしないのか…? どういうボールを打てばミスをしにくいのか…?
  • どうしたらどんな時でもネットミスをしないラリーができるのか…?
  • ミスをしてしまった後、どんな風に修正するのか…? すぐに立ち直る方法とは…?

disc1収録

disc1収録

バウンド後、ギュンと跳ねるスペイン選手特有の「エッグボール」
フェデラーですら強打できない、相手が「打ち込めない」強烈なスピンボールが打てるようになります。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 最も安全だけど、相手は打ち込めない。スペインの「ループボール」の正体とは…?
  • 高い弾道から、一気に急降下。ナダルが打つボールのクセ球とは…?
  • 面白いほど相手がミスが増える、攻めなくても相手が自滅し勝つ方法…?

disc1収録

disc1収録

ラリーであることを取り入れるだけで、驚くほどミスが減り、集中力が高まります。 スペインの選手は、この練習法を使って長時間ラリー出来るテクニックを磨いているのです。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • どうしても勝負を急いでしまってミスが増える人の長期的ポイント取得法…?
  • ミスが多く、集中できない人やエンジンのかかりが悪い人にオススメな練習法…?
  • 1~2回戦を安定して勝ち抜くために必要な戦術と相手のミスの誘い方とは…?

disc1収録

disc1収録

スペイン流の攻守の切り替えを学ぶと「打つ所は打つ、守る所は守る。」
堅実なプレイで勝ち進むことができます。
あなたは我慢を覚え、相手にとって 非常にやりにくい嫌な相手になるでしょう。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 攻撃するとき、守るとき。スペイン流の最もシンプルな判断基準とは…?
  • スペイン流のウィナーを狙う時のポジションと攻撃の時のショットの選び方…?
  • コースとスピード、回転で攻めるミスを減らして攻撃する絶妙なさじ加減とは…?

disc2収録

あなたはこの項目でバウンド後に大きく弾むボールの秘密を知ることができるでしょう。
実はグリップに関わらず、スペイン選手のような強い回転は可能なのです。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • どんなグリップで、どんなスイングをすればナダルのようなボールが打てるのだろうか…?
  • ポジションによって回転は変えているの…?
  • 高くバウンドさせようと思うと、強い回転と、もう一つのコツって…?

disc2収録

disc2収録

曲げて跳ねる。ストローク主体のスペインの選手が使う
ダブルフォルトせずに、サービスの後のストローク戦で有利に働く「フォルマ」とは…?

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • サービスは苦手。でも安定的に攻められない範囲でのサービスを知りたい…?
  • サービスの確率を優先させた「フォルマ」と呼ばれる新発想のサービスとは…?
  • 1stサービス60%の確率を出すためにスピン練習法とは…?

disc2収録

なぜ日本式のフォア→バックのような左右の球出しだとフットワーク が磨かれないのか? 
フットワーク練習で日本とスペインの違いとは…?

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • なぜ自分は「フットワークが悪い」と言われるのか…? 意識はしているのに…
  • ナダルはなぜフットワークが良いように「見える」のか…? その予測力とは一体…?
  • 弾んだボールと良い距離をとるために最も重要なこととは…?

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ミスしないしつこい相手が、いとも簡単にミスをしてくれるようになるでしょう。
相手がミスをしやすい緩急を知ることで、何もしなくても相手はミスを重ねるでしょう。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 打って勝てないなら、打たせてみよ。相手の調子を崩すスローテンポとハイテンポ…?
  • なぜ、ボールの弾道を変えるだけで相手の強打を封じ込めることができるのか…?
  • 相手を不調にさせて、イライラさせて自滅に導き、アッサリ勝つ方法

disc3収録

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あなたはこの項目でいつクロスの展開からストレートに打つことが有効なのかが
理解できて、いつでもストレートに打てる心理的優位に立てることでしょう。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 回り込みフォアを打つタイミングと打った後のカバーポジションとは…?
  • スペインの選手が最もよく使う、5つのクロスからストレートへの戦術パターン
  • なぜスペインでは、相手のバックを狙う簡単な戦術をプロでも基本とするのか…?

disc3収録

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ディフェンスのスペインテニスにも攻撃するパターンはあります。
中でも常にリスクを考慮するスペインテニスが「リスク」を考えない
唯一のポジションがあるのです。ベルダスコもよくこの戦術を使っています。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 中ロブの展開を一気にテンポアップしてウィナーを狙う方法
  • 相手が取れないウィナーをループのトップスピンボールで取る方法
  • ラリーの中で、弾道を変える時、変えない時。その判断とショットの選択とは…?

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もしあなたがフォアハンドに自信を持っているのであれば、この項目でさらに
相手を思うがままに走らせ、フォアハンドウィナーが量産できるでしょう。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 緊迫した時にコースを決めるときの判断基準とは…?
  • オープンコートに打つべきか、逆をつくか…迷ってミス。これがなくなります。
  • なぜ、常にフォアハンドではコースを変えるべきなのか…?

disc4収録

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ポジションを下げるだけで準備が時間が驚くほど増えます。ポイントは下げた、後です。
今回は、後ろから前へのフットワークをスロー映像で何度も見ていただけます。
スペインの選手が1,5m後ろでも前のボールを取れる前後のフットワーク術を公開。

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • ボールが深い格上の相手でも、徹底抗戦できる超ディフェンステクニックとは…?
  • あくまで攻撃するための布石。1.5mに隠された守備と攻撃の切り替えのタイミングとは…?
  • 下がりきれなくて中途半端に合わせて返す人必見!スペイン式ステップワークを公開

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これを知った後、フェレールやナダルの試合を見るとよくわかります。
この具体的な「強打禁止の場所」を知るだけであなたは相手にとって非常に脅威になります。
なぜならば、このコースは「打てる!」と勘違いしやすいコースなのですから…

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • 相手がどんなボールであっても、ここから先は強打を禁止、と口うるさく言うコースとは…?
  • ついついチャンスを思って欲が出る、最もミスが多いコースを封印できます…
  • がら空きのはずのオープンコートがなくなり、リスクが皆無になるある秘策とは…?

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パッシングをストレートに打つのを辞めた途端、嘘みたいにミスが減るのです。
緊急時には難しい選択を「させられる」ものです。だからそれとは逆に…

もしあなたが以下の疑問をお持ちであれば、このレッスンで即座に解決できます。

  • なぜナダルはミスをしないのか…? どういうボールを打てばミスをしにくいのか…?
  • どうしたらどんな時でもネットミスをしないラリーができるのか…?
  • ミスをしてしまった後、どんな風に修正するのか…? すぐに立ち直る方法とは…?

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特典映像

このDVDに収録された「テニスVAL」のスペイン・メソッドが喉から手が出るほど欲しい、プレイヤー、指導者は、世界中に山ほどいます…

しかし、このDVDを手に入れられるのは、国内で、今、このページをお読みの方達だけです。

つまり、あなたです。

今回のDVDには、これまで、ホゼコーチが外部に公開することのなかった
厳選された「19個のノウハウ」を完全収録しました。

Disc1&2 スペインテニスの基本テクニック
A)態度
B)ポイントの取り方
C) ミスについて
D) テクニック
E)ラリーのリズム
G)粘り強さ
H)回転
I)サービス
J)リスクマネージメント
K)持久力,長いポイント

Disc3&4 ポイントを取るための戦術パターン
A) 回り込みのフォアハンド
B)バックハンドのクロス5つの戦術パターン
C)4つのフォアハンド戦術パターン
D) 二回連続でフォアに打たない
E) オープンコートに打つ
G) 5つの先制攻撃パターン
H) 我慢強くなるため
I) 戦術を変えないこと
J) リスクマネージメント

のすべてが、DVDに収録されています。
さらに、これだけではありません。

ホゼ・コーチが用意した内容に加えて、当プロデューサーが
追加した「これ聞いてみたいんだけど…」と思うような
よくある質問を「17個」直接、ホゼコーチに聞いてみました。

 

もしかすると、内容の濃さに驚かれたかもしれませんね。

繰り返しお伝えしますが、今回のマニュアルは
「ミスが激減することで、試合に勝てる」ノウハウです。

このノウハウを実践するうえで、
あなたに染み付いたスイングを変える必要は、ほとんどありません。

「どこに、どういうボールを打つのか?」というノウハウを覚えるだけ。

このノウハウを実践すれば、「試合後、自分のミスの多さにガッカリ…」
「ミスにビビって、打てなくなった…」
こんな悩みとはサヨナラできます。

ぜひ、このDVDでスペインテニスの本質と再現性の高い技術を学び、
こんな悩みを根本から解消してみませんか?

そして、ナダルのように粘り強く、ファイト溢れる
「負けないテニス」を習得してみませんか?

もちろん、今回のDVDをご覧いただく上で、あなたにスペイン語は必要ありません。

日本語で学べるのでご安心ください

今回のDVDは、すべて「日本語吹き替え」と
なっております。

字幕はありません。

その理由は、字幕だと、字を読むことに集中してしまい、
肝心な映像に集中できなくなるからです。

本来であれば字幕の方が、制作費は安上がりですが、
しっかりとスペインテニスを学んでいただくため、
今回は、莫大な費用を投資し、すべて日本語吹き替えにいたしました。

ノウハウのすべては、
日本語で学べるのでご安心ください。

また、翻訳作業も、徹底してこだわって行いました。

スペイン語の翻訳だけなら、できる人はたくさんいます。

ですが、テニスに精通しており、ホゼコーチの技術を理解していなければ、
彼の考えや技術を、正しく日本語に翻訳できません。

今回のDVDでは、ホゼコーチの意図が100%正しく伝わるよう、
テニスに精通し、ホゼコーチの技術を理解したスタッフを交えて、翻訳いたしました。

ですので、正しい情報とホゼコーチの考え方がブレることなく
あなたのテニスに、すぐに活かすことができます。

編集スタッフにもこだわりました。

スペインテニスが誇る、寸分狂わぬ、
まるで精密機械のようなストローク技術。

この技術を学び、何球でも鋭いボールが打ち返せる
絶対にミスをしない正確な技術を
身につけてほしい。

このような想いをこめて、今回のDVDの
タイトルは
「THESTROKE MACHINE」
~ザ・ストローク・マシン~
と名づけました。

今後、このDVDは世界中で販売されますが、
先行リリースは日本から。

さらに、このDVDを国内で販売できるのは
弊社だけ。

他社では手に入りません。

つまり、今、当社の案内をお読みのあなただけが、
世界初の「ホゼコーチのスペインテニスDVD」を手に入れることができるのです。

「本当に、私でもできるかな?」このような、ご心配はいりません!90日間返金保証で、DVDをご提供致します。

「もう自分のスイングは癖になっている…いまさら変えられないけど大丈夫かな…」
「年齢もあるし,激しいフットワークなどはできない…」

もし、このように思われたとしてもご安心ください。

今回のDVDは、喜んで「90日間返金保証」します。

90日間じっくりと取り組んだにもかかわらず、満足のいく効果が得られなかった場合は、
商品代金を返金するというお約束をさせていただきます。

私たち制作スタッフは、莫大な制作費用をかけてこの作品を制作することを決意しました。

日本で販売されているほとんどの海外DVDは
海外で販売されているものを、日本語で翻訳してある程度のものです。

しかし、今回の「ストロークマシン」は違います。

膨大な予算をかけて、日本の会社が、日本人のカメラマン、
日本人のディレクター、日本人のデザイン、日本人の編集スタッフ、
テニスに精通し、ホゼコーチの技術を理解している翻訳家によって制作されたものです。

構想からリリースまで約1年を必要としましたが、この作品に関わったスタッフ全員が、
「世界にリリースしても恥じない教材」と心から思えるDVDです。

ですから、DVDの品質は、あなたの期待を裏切るものではありません。

この返金保障は、今回の教材が、いかに優れているかを証明するものでもあるのです。

正直言って、制作コストは莫大です…

先ほども申し上げましたが、今回のプロジェクトには莫大な経費がかかっています。

「もし、失敗すれば・・」
「もし、何らかのトラブルで販売中止になったら・・」

私たちは莫大な資金が全てゼロになります。

担当者は撮影が終わるまでは「夜も満足に寝られなかった」といいます。

コーディネート料、エージェントへの支払い、著作権、翻訳、複数名の欧米への交通費、撮影費、
滞在費、そして原稿1ページで数万円もするプロのナレーション料金
日本語ナレーション、映像編集、デザイン、制作に関わった全ての人件費・・・

約1年がかりの構想でおこなわれた今回のプロジェクトには、
13名ものスタッフを投入し、莫大な資金と、時間が投じられました。

練習

また、制作費の面だけではなく、世界初となるDVD教材を
国内で先行リリースさせようと思うと、
当社のこれまでのDVDよりも高めの値段を設定しなければなりません。

なぜならば、あなたがATPツアープロの上位選手でない限り
ホゼコーチの指導は受けられないからです。

そして何より、ホゼコーチに教わるプロ選手は
今も自分たちが受講料を払ってコーチ契約を結んでいます。

その金額はスクールの受講料とはケタが全くちがいます。
そんなホゼコーチのノウハウ。
当然ですが、非常に高額な契約を締結しました。

版権や肖像権、著作権など、それらをペイすることを考えると

最低でも39,800円に設定する必要があります。

しかし、今回のDVD教材製作は、ホゼコーチをはじめとする「テニスVAL」の
「スペインテニスが、テニス業界の発展に貢献できれば嬉しい。」という、
気高い誇りと信念により完成したといっても過言ではありません。

弊社としましても、日本には知られていない世界No1のテニス王国の
「スペインのテニスマニュアル」を、まずは広く知っていただきたい想いがあります。

なんとか価格を落とせないか・・・ということで
プレス業者と交渉をしたり、他の業者とも見積もりをとったりと動き回りました。

その結果、最低のプレス数が2000枚以上となり
納期も遅い、ということであれば・・・という業者との交渉が成立しました。

その結果、なんとか当初の予定価格よりも
15,000円ほど割引した、「24,800円」でご案内できるようになりました。

ホゼコーチの世界初となるDVD教材は、既に、多くの方達の間で話題となっております。
ですので、少しでも興味を持たれたならば、今すぐ、お申し込み下さい。

ザストロークマシン

DVD4枚組(合計収録時間:134分)

特別価格 24,800円

今なら90日間の完全満足保証!
内容にご満足頂けなければ、ご返金致します。

お申し込み

VISA/MASTER/JCB/DAINER/AMEX
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※このお申込みフォームは、世界でもトップレベルである「ベリサイン」社のセキュリティーシステムを
利用しており、個人情報保護・セキュリティー強化のためSSL暗号化通信を採用しています。
お申込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。
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4つの安心お届け

Q&A (初心者でも取り組める内容ですか?)
Q.ダブルス専用のスペインのノウハウはありますか?
ダブルス専用のものはありません。ホゼコーチは「ダブルス専用のテクニックはなく、テニスは、シングルスの技術をダブルスに移行させることで成り立っている。」とおっしゃいます。例えば、テニスVALを拠点としている、ダブルス世界ラキングNo.1のサラ・エラーニ選手は、ダブルス専用の練習ばかりをしているかと思えば、シングルスの練習と変わらない練習をしています。つまり、ショットや考え方などは「ダブルス、シングルスで区分けする必要がない」のです。そのため今回のDVDでも、シングルスを中心に解説しています。
Q.テイクバックの方法やナダルのようなスイング方法は収録されていますか?
ありません。細かく「こう打ってください。」という打ち方自体が、スペインテニスにはないということです。スペインテニスでは、打ち方よりも「どこに、どういうボールを打つか」という考えを重要視します。これは、非常にラッキーなことです。なぜなら、あなたはスイングを変えることなく、スペインテニスを実践できるのですから。あなたに染み付いたそのまま打ち方でミスを一気に減らせます。
Q.収録されているのは、ストロークだけですか…?
いいえ、サービス、リターン、ボレーも収録されています。ただし、その細かな打ち方よりも、試合の中で使う1つのパターンとして紹介してあります。ホゼはいいます。「スペインでは、テクニックより重要なのは、テクニックの使い方だ。」と。ボレーの打ち方は他のDVDでも学べますが、その使い方を示しているDVDはほとんどありません。ラリー戦の中でいつ、どのタイミングでネットプレイでポイントを取るのか?それらの具体的な戦術パターンが収録されています。
Q.来週試合ですが、「ミスを減らす効果」には、即効性はありますか?
あります。 まず、DVDを視聴するだけで「ネットすれすれのボールでなくていいんだ!」と思うようになります。このように意識が変わるだけでも、あなたは「打たないといけない症候群」から開放されるでしょう。そうすると、相手は面白いほどミスを重ねてくれるのです。あなたの術中にハマり、あなたがミスをしていた場面で、相手が代わりにミスをしてくれるようになります。あなたがいつも「自滅」で負けていた相手でも、あなたは「逆に相手を封じ込める」ことがでます。
Q.テニス初心者ですが、このDVDの内容に取り組めますか…?
取り組めます。意外に思われるかもしれませんが、ホゼコーチの解説は、テニス初心者でも理解できるほどわかりやすく、再現性があります。むしろ初心者から学べるという事は、最初から回り道をしないことを考えると、とてもラッキーな事だと思います。スイングに関することよりも、戦術的なノウハウがメインなので、初心者でも、内容を覚えれば即実践できます。
Q.コーチの指導マニュアルとして使えますか…?
もちろんです。ホゼコーチはおっしゃいます。「日本の指導者は、複雑に指導しすぎている」と…。このDVDに収録された内容は他では学べません。ぜひ、指導に取りいれて、あなたのスクールならではの強みにしてみませんか?
Q.癖が強く、今さら変えられる気がしないのですが…?
問題ありません。スペインの選手をみてください。みんな相当な「癖」をもっています。スペインでは、あなたの癖を「個性」と呼んでくれます。あなたはスイングを変えずに、ミスを減らす「ストローク戦術」を知ることができるのです。だからこそ、はっきりと言います。スイングはそのままで、「打つ場所、狙う方法」を知るだけで、試合で簡単に勝てるようになります。
Q.スペイン語が分からなくても、本当に大丈夫ですか?
もちろん、大丈夫です。今回のDVDをご覧いただく上で、スペイン語は一切必要ありません。すべて日本語音声で学べます。しかも、ホゼコーチの指導法をよく理解したスタッフが翻訳を担当していますので専門用語も、あなたが普段お使いの用語と同じ言葉で翻訳されています。なので、国内テニス教材と同じように、違和感なく、収録された内容をスラスラとご理解いただけます
Q.DVDは、いつ届きますか…?
お申し込み頂いたDVDは、ご注文確定日の翌営業日、弊社配送センターから出荷されます。(※ただし、土日曜・祝日、および弊社指定休業日を除きます)
Q. 返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん、大丈夫です。あなたが教材の内容を90日間実践されて、
結果が全く出なかった場合は、何度ご覧頂いた後でも理由を問わず、気持ちよく手数料735円を差し引いた金額をお振込みします。
Q. インターネットでの申し込みが不安です。
もし、あなたがインターネットでのお申込みに対して、不安をお持ちならご安心ください。
お客様のウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により、暗号化されます。 ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます。
もし、それでも「やっぱり心配だ…」というあなたのために、ファックスでのご注文(代金引換)も承ります。

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私達はミスをしないことに大きな価値を求めます。

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